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2010年「宅地建物取引主任者」

合格保証システムのご案内

宅地建物取引主任者試験の『在宅会員』として以下の条件を満たす学習を実行され,2010年度の宅地建物取引主任者の資格試験に万一,不運にも合格できなかった場合,弊社はTLTソフトでの予期せざる事態として,あなたが弊社にお支払いになった金額を補償金として全額返還いたします。

合格保証システムご利用の基本条件

1. あなた自身の宅地建物取引主任者試験の『受験票』のコピーを後日ご用意ください。

2. 合格番号記載用紙に,あなたが「習熟度到達・科目別確認テスト」(「民法総則」「民法物権」「民法債権」「民法相続」「借地借家法他」「宅建業法1」「宅建業法2」「都市計画法」など11科目(予定))で定められた正答率(各科目5回のテスト中に100%以上、若しくは95%連続2回)を達成した際に表示された,あなたの全科目の『合格保証番号』をご記入ください。合格番号記載用紙は,後日お送りします。

3. 合格番号記載用紙に,あなたが「習熟度到達・総合確認テスト」で定められた正答率(90%以上)を達成した際に表示された,あなたの全科目の『合格保証番号』をご記入ください。合格番号記載用紙は,後日お送りします。

4. 『受験票』のコピーと上記の合格保証番号を記入した『合格番号記載用紙』を,2010年の宅地建物取引主任者試験の前日(当日消印有効)までに『書留郵便』で弊社あてにご郵送くださることが,不合格の補償として,全額返還されるための基本的条件になります。

5. 合格保証制度のご申請にあたり,ご返金が完了した時点よりe−ラーニングのご利用を停止いたしますので,あらかじめご了承ください。

■「習熟度到達・科目別確認テスト」は、20問から10問の4肢択一問題を制限時間50分から25分で解答するテストです。

■「習熟度到達・総合確認テスト」は、本試験と同様に50問の4肢択一問題を制限時間120分で解答するテストです。

■「習熟度到達・科目別確認テスト」や「習熟度到達・総合確認テスト」は、最大5回のテストを受講できます。

■「習熟度到達・科目別確認テスト」や「習熟度到達・総合確認テスト」は、ソフト内で学習する問題のみで構成されるテストです。

たとえば、「合格点到達度・民法総則確認テスト」の全5回テスト中、第1回分で定められた正答率に達しなかった場合は、「本講座」ソフトの「民法総則」を徹底復習をしてから、「合格点到達度・民法総則確認テスト」の第2回分を受けてください。「習熟度到達・科目別確認テスト」「習熟度到達・総合確認テスト」の全5回分のテストで一定の正答率を取得できず合格保証番号が表示できない場合は、合格保証制度をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。なお、ソフト内の各単元(たとえば、「民法入門1」)毎に表示される「習熟完了番号」は、その単元の学習終了の目安として表示するものですので、この「習熟完了番号」をもって合格保証システムをご利用いただくことはできませんので、あらかじめご了承ください。




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