2010年度 宅建在宅講座内容
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@宅建民法入門−15時間〜25時間→(宅建知識も法律知識もまったくゼロの方のために)
A最速本格講座−40時間〜55時間→(法学部出身者や民法に自信のある方、@終了の方のために)
民法1、民法2、宅建業法、建築基準法等。その他法令等
B合格の3,379問アウトプットトレーナー−20時間〜35時間→(100%合格を実現するために)
★以上のほかに、無料で、8月から科目別確認テスト各科目5回、9月から総合確認テスト5回も受験できます。 |
宅建知識ゼロから最短時間で一発合格するためのTLTソフト最新バージョン
宅建試験は4択問題が50問出題されます。満点は50点。合格点は32〜36点です。
全科目902項目のうち、過去10年で出題された項目は約500項目弱です。合格の鍵は、過去10年で2回出題された約260項目です。
これで十分合格。
したがって、これらの問題とその類題に「即正答」できるようにトレーニングすることによって、
38問以上に正答できるアウトプット力が身につきます。これで堂々合格です。トレーニング問題数は、3,379問の圧倒的数量です。
e−Learningテクノロジーの急速な進歩と、弊社のTLTソフトのさらなる開発によって実現した待望の最速在宅講座です。
宅建知識および法律知識ゼロの人が、宅建民法入門から始めて75時間から115時間でゆうに合格点を超えるアウトプット力が
つくように、TLTソフトは作られています。
また法学部出身者なら上記Aの最速本格講座から、宅建受験経験者なら、上記Bの合格の3,379問のアウトプットトレーナー
のみでも十分です。20〜35時間で完了できます。
インターネットを通じてのパソコン学習だから、カンタン、ベンリ、低価格!
従来のCD−ROMより飛躍的にカンタン、ベンリ、そして最新の受験情報の取り込みや新学習内容、
重要問題の追加など、受験学習に魅力的な機能を発揮します。CDよりグンと費用が安く提供できます。
また。学習者の知識や学力に個別に対応して、その学習者がもっとも効率の高い最適最速学習ができるように
「プログラム」され、最速で合格に導きます。あなたの学習済みソフトは弊社サーバーに2年間継続していつでも
ご利用になれます。(本講座は、2010年受験用教材ですので、法改正等による教材改訂は、
2010宅地建物主任者
本試験日までとなります。
弊社のe−Learningは、お届けするID、パスワードをインターネット画面から入力することによって、どのパソコンでも、
またいつでも最適の学習ができます。もちろん学習はいつでも前回の続きからできます。また、あらゆる機能面、便利さ、
学習の快適さにおいても従来のCD−ROM以上といえます。2009年度の宅建講座でも、一部運営していましたが、いまのところ、
モニター会員様の学習に支障をきたしたことはなく、CD−ROMより「便利で、勉強しやすい」と上々の評価を頂いています。
e−Learningの利用期限は2012年末までです。詳細は第1回のお届けの際、同封ご案内します。
■平成21年度合格実績70%*!!パソコンがあれば、こんなにラクラク合格■
TLTソフトだから、ゆうゆう、ラクラク合格!合格を実現するための「TLT在宅講座」です。
合格点は50点満点中33点(21年度)、これをゆうゆう取得して合格を実現するための「TLT宅建最速95時間在宅講座」です。
合格に必要な学習事項は全11科目で、902項目です。学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、
決まりなどです。これら902項目を11科目合計320ステップの小単位に分割して学習を進めます。「TLT宅建最速95時間在宅講座」の
最速本格講座での学習は、これを主に『「ポイント」解説+「正誤問題」』の演習を中心に学習していきます。
最速本格講座の学習では、まず、正誤問題を解くための「ポイント」が表示されます。「ポイント」は平均20秒程度で読めるくらいの
短い文章です。
この「ポイント」を読んでから問題を解きます。問題を解く直前に、その問題の「ポイント」を読んでいるので、
当然、ストレス無く正解することができ、驚くほどの速さで学習が進みます。一通りの学習が終了したところで、
アウトプットトレーナーで2段階目の学習として『「ポイント」解説』なしで、もう一度、正誤問題を解いていきます。
すでに一度解いている問題ですから、ほとんどの問題は、瞬時に解答できるはずです。
しかし、
最初の学習から時間が経過していますので、知識が曖昧になっていて、解答を誤る問題が必ずでてきます。
ここで誤った問題があなたの弱点です。この弱点を完全に克服するまで学習することで、合格圏内に入ることができるはずです。
1つのステップで演習する問題は平均8問です。とにかく、2010年度はTLTソフトで宅建にチャレンジしてください。
宅建知識ゼロの人でも、いまから準備すればラクラクゆうゆうの合格圏です。
平成21年度宅地建物取引主任者試験概要 受験者数:195,515名 合格者数:34,918名 合格率17.9%
*合格実績は、「合格者/合格保証番号取得者」率です。
宅建合格への道のり
<合格へ・その1>
科目の出題傾向にあわせた学習方法
宅地建物取引主任者試験は、例年50問の4肢択一式問題が出題されます。この50問の内訳は、「民法」などから14問、
「宅地建物取引業法」から20問、その他の科目から16問出題されます。つまり、もし、「民法」と「宅地建物取引業法」が満点なら、
その他の科目が0点でも、十分合格する可能性があることになります。そこで、「TLT宅建最速95時間在宅講座」では、
「民法」「宅地建物取引業法」と「その他の科目」と異なる方法で学習します。つまり、「民法」「宅地建物取引業法」は体系的に
ジックリと、
「その他の科目」はポイントを最短時間で学習きるようプログラムされています。
<合格へ・その2>
宅建の法律知識ゼロからスタートするために、よく分かる「宅建民法入門」からスタート
宅建試験では「民法」が合否を決めるといっても過言ではありません。民法の基礎をしっかり学んだ方なら、
少し宅建用の勉強をすれば容易に合格できる試験だからです。「TLT宅建最速95時間在宅講座」の「民法」は、
「宅建民法入門」と「最速本格講座」との2段階で学習を進めていきます。「民法入門編」は
宅建に必要な民法をわずか15〜25時間で体系的に習得できる「独習用教材」です。多くのモニター様にご協力いただき、
つまづくところなど一箇所もないように作られた、とても分かりやすい特別の入門講座です。この学習を終えると、
民法の根本が「目からウロコ」のようによくわかりますから、難解な「民法」を法学部出身者のようにスラスラ進めることができます。
<合格へ・その3>
合格への勉強は、こんなにカンタンです。パソコン画面だけでのスピード習熟!
まずは「宅建民法入門」編の学習を進めます。「宅建民法入門」編は、全5コース95ステップで学習を進めます。
1ステップずつ、空欄穴埋め問題を解きながら、完全習熟を確認して次のステップに進むしくみです。
1ステップは15分程度で終了する分量ですので、お昼休みなどちょっとした時間でも効率良く学習を進めることができます。
95ステップ全てを完全習熟すると最終画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。「宅建民法入門」編が終了すると、
いよいよ「最速本格講座」です。最速本格講座の「民法」では、
新たな論点については「ポイント」解説+「正誤問題」の演習を、「宅建民法入門」で既に習得した論点については、
「正誤問題」の演習で学習を進めます。最速本格講座は1ステップは10分程度で終了する分量です。
「宅建民法入門」の学習も終了して、法律の学習にも慣れてきて、「最速本格講座」の学習を面白いように進めることができるでしょう。
<合格へ・その4>
宅地建物取引業法は、体系的に学習します。その他の科目はポイント学習で効率アップ
「宅地建物取引業法」は、従来16問の出題でしたが、2009年度本試験より、20問に出題数が増えました。
「宅地建物取引業法」で学習する内容は、「民法」などとは異なり、手続的な内容がほどんどです。
このような手続的な内容は、残念ながら理屈ぬきで暗記してしまうことが合格への近道です。
また、「宅地建物取引業法」は、そのすべてが出題範囲であるといっても過言ではありません。
「宅地建物取引業法」のすべてを網羅的に学習する必要があります。「TLT宅建最速95時間在宅講座」では、「宅地建物取引業法」を
空欄穴埋め問題と正誤問題の組合せにより、体系的に学習を進めます。
他の科目に比べて学習時間はかかります。
しかし、
「宅地建物取引業法」で満点をとることができれば、
グッと合格に近づくことができます。その他の科目は、
『「ポイント」解説+「正誤問題」』の反復演習で短時間で効率的に学習を進めていきます。
<合格へ・その5>
アウトプットトレーナーによる徹底復習で確実に知識を定着
アウトプットトレーナーでは、本格講座で学習した正誤問題を1ステップ約10問の単位で復習していきます。
本格講座で徹底的に学習したはずの知識も、時間の経過によりあいまいになってしまいます。
そこで、一度解いた問題をアウトプットトレーナーで再度徹底復習して、完全に知識を定着させていきます。
アウトプットトレーナーでは、本格講座で学習した正誤問題と同一問題が出題されますが、『「ポイント」解説』はありません。
しかし、すべての問題がすでに本格講座で一度は解いたことのある問題ですので、ほとんどの問題は、
瞬時に正誤の判定ができるはずです。しかし、中には、知識があいまいになり、誤ってしまう問題があります。
この誤ってしまう問題が、あなたの弱点です。この弱点を徹底的に復習して、知識を完全にします。
<合格へ・その6>
プリント機能でさらに学習内容が充実
「TLT宅建最速95時間在宅講座」の最速本格講座での学習は、
『「ポイント」解説+「正誤問題」』の演習を中心に学習していきます。つまり、「民法」や「宅地建物取引業法」以外の科目は、
その法律全体を学習するのではなく、出題可能性の高いポイントのみを集中トレーニングしていく学習方法です。
しかし、ご利用していただく方の中には法律全体をしっかりイメージしたいと思う方もいらっしゃるかもしれません。
そんな方は、是非プリント機能をご利用ください。「TLT宅建最速95時間在宅講座」では、
学習するステップの内容が
印刷できるようプリント機能を備えています。このプリントには、
学習する法律の全体的な内容を収録していますので、
学習時間を確保できる方は、このプリントを利用すれば法律全体をイメージすることができます。
また、サブノートを作成しながら学習を進めたいとお考えの方は、このプリントをサブノートの素材として利用していただくと、
なにかと時間がかかってしまうサブノート作りも、比較的短時間で作成することができます。
<合格へ・その7>
あなたのニガテ項目をファイルして、集中的に演習するTLTソフトです。
各科目とも目安として20のスモールステップに学習を分け、1ステップずつ「徹底的に確実に」頭に刷り込んでいきます。
各ステップとも最初の演習でマチガエたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまでTLTソフトで演習した後、
ニガテファイルBに登録されます。各科目で20の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をいっきに再習熟
します。
そして、ここでも最初のTESTINGでマチガエたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCに登録されます。
これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫ですから、これらの演習は何回でもできます。
こうして、もっとも効率よくニガテを得意項目にしていくことができるのです。
<合格へ・その8>
8月から「合格点到達・科目別確認テスト」、9月から「合格点到達・総合確認テスト」を実施します。
たとえば、「最速本格講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の「合格点到達・科目別確認テスト」を
ネットを通じて自宅などで受験していただけます。このテストの問題はTLTソフトで完全習熟した同じ問題のみからの出題ですから、
誰でも100%正答ができるはずです。「合格点到達・科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分用意され、
95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。このように各科目で
「習熟確認番号」を
取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただけます。
「合格点到達・総合確認テスト」は、
TLTソフト内で完全習熟した同じ問題のみからの出題で構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の
制限時間で行うテストです。
この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、
あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。平成21年度は、この「合格保証番号」を取得した
70%の方が合格の栄光を勝ち取られています。
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